【SF模型】天体模型

MOVA木星儀買いました。

ソーラー駆動で自転する精巧な天体儀メーカー、MOVAの木星儀を手に入れました。

太陽系で魅力的な惑星はやはり木星。大赤斑に魅入られると宇宙の神秘さを感じずにいられません。

届いた箱です。
Dsc01780a

中を開けるとマニュアル(英文)と台座があります。
Dsc01781a

その下にはポリウレタンに包まれた木星本体があります。
一体どんな姿なのか、少し緊張します。
Dsc01782a

これが木星儀です。大きさ比較の為、台座に一円玉を置きました。
これほど小さいのにもかかわらず、表面の模様は本物を縮小したかのように精細です。大満足しました。
画像は赤道の切れ目が左右で高さがずれてしまいました。また撮り直します。
Dsc01785a

Dsc01797a

こちらは外光(自然光)で撮りました。
Dsc01801a

ちなみに製造元リファレンスはMG-45-JUPITER、
ASINは記載なし。
MG45230585という数字があり、これはシリアル№?

毎朝薄暗い時間から自転し始めます。
回っているのを見ると、一日の始まりを実感します。

2016.1/9追記:
何故かてっぺんに空気が溜まってしまいました。ショック!
原因調査中。
Dsc02045a
2016.1/16追記:
底辺の斜め横に穴の様な物があり、それを空気の塊の上に来るようにしたら、少し小さくなった気がします。たまたまかもしれないので、お薦めしません。調査継続中。
2017.1/3追記:
相当空気が溜まってしまいました。まだ自転はしていますが。おそらく微細なひび割れから少しずつ空気が入り込んでいるような気がします。しかしひび割れの位置がわからないので手の打ちようがない状態です。
P1030119a_2

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【天体模型】MOVA月球儀を買いました。

1カ月程前にMOVA月球儀を購入しました。

MOVAについてはこちらを
月の情報についてはこちらを参考にさせて頂きました。

画像は、特記しないものは照明を使って撮影したものです。

月の表側「月のうさぎ」です。
うさぎは右に横倒しになっています。
多くの海(溶岩盆地)が連なっています。
Dsc02037a

西に移動しました。月の表側です。
中央から左上に、最も輝く光点があります。
クレーター、アリスタルコスです。
月の表面で最も明るい場所です。
その上には虹の入り江があります。
画像右下には、ティコクレーターが長大な光の筋を伸ばしています。
「2001年宇宙の旅」でモノリスが発見された場所です。
Dsc02039a

西に移動しました。月の裏側です。
画像中央下に、三重の同心円からなる東の海があります。
月の裏側から見て東端です。
その左上に、月面で最大のクレーター、ヘルツシュプルングがあるはずですが、
はっきりしません。
Dsc02038a

西に移動しました。月の裏側です。
画像中央上に、ディリクレ・ジャクソンクレーターがあります。
Dsc02040a

西に移動しました。月の裏側です。
画像中央上に、モスクワの海、
画像中央左下に、島が浮いているようなツィオルコフスキー・クレーターがあります。
Dsc02033a

こちらは自然光で撮影したものです。
Dsc02029a

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MOVA地球儀を手に入れました/動くR2D2型冷蔵庫

1カ月程前にMOVA地球儀を購入しました。

MOVAについてはこちらを

とりあえず自然光で4枚撮りました。
地形については説明はいらないでしょう。
本体下からの撮影なので北半球があまり見えませんが…。

Dsc01945a
Dsc01946a
Dsc01947a
Dsc01948a

購入したMOVA地球儀は、恐らくヴァージョンが古いものと思われます。
最新版も、日本橋の地球儀屋まで行って店頭で見てきましたが、
古い方が気に入ったので決めましたhappy01
このように複数ヴァージョンありますので、通販で買われる方は、掲載画像等多少意識した方が良いかと思います。

ところで、今まで買った木星、火星、地球のうち、一番地球が光への反応がいいです。いつも威勢よく回転しています。
火星は…一度落したせいもあるのか、一番反応が悪いですbearing
買われた方は、取扱いに注意した方がいいです。
移動させるときは、本体を両手でしっかり持って…。
大きさの割には重いので、油断すると滑り落ちます。

chickchickchickchickchick
話は変わりまして、
先日、所用で横浜そごうに行ってきました。

横浜そごうでは、来年の1/5までスターウォーズ展を開催しています。
SW展には特に関心はなかったのですが、
もしかしたら関連商品の専門売り場があるのではないかと思い、
ついでにフロアに立ち寄ってみたのです。

早速R2D2の出迎えを受けました。
Ts3n01630001_2

まるで本物のように走って動いて光って電子音がします。
Ts3n01650001_3

冷蔵庫でした…。
Ts3n01640001_5

案の定、ありました。ド迫力です。
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光線部分が飛び出すライトセーバーが人気でした。
おもちゃは創造の宝庫です。
Ts3n01680001_3

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学研ワールドアイの惑星画像

昔購入した学研ワールドアイ(GakkenWORLDEYE)にて惑星動画を見てみました。

学研ワールドアイは直径25.8センチの半球状のブラウン管?にUSBメモリ内の画像・動画を映す装置です。

ブラウン管?が半球状なので、地球儀に分類される事が多いです。
同梱のUSBメモリには様々なコンテンツがありますが、その中で太陽系の惑星動画を見てみました。

以下はその撮影画像ですが、やや粒子が粗いようです。画質・色調の調整機能もあるので、それで気に入った画像づくりをしたほうが良いと思われます。
あくまで私の感想ですが、雲に覆われた惑星、ガス型惑星のようなぼんやりした天体がよりリアルに見えるようです。
撮影時に助かった事は、要するにテレビ画面を撮影するので、ただ部屋を真っ暗にするだけで宇宙の雰囲気を出しつつ撮影できる事です。

またこの装置の優れたところは、画像・動画データを自分で作れば、どんな天体でも映せる事です。

以下、惑星画像です。

太陽
フレアがあるので輪郭がぼやけています。
Dsc01852a
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水星
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金星
Dsc01846a
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以下も金星ですが、雲をはぎ取った、地表の様子らしいです。
前述のMOVAの金星儀もこれです。
Dsc01849a
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火星
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木星
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木星の衛星イオ
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木星の衛星エウロパ
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木星の衛星ガニメデ
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木星の衛星カリスト
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土星
Dsc01871a
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天王星
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天王星の衛星ミランダ
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海王星
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海王星の衛星トリトン
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冥王星
データが古いので仕方がない。
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MOVA火星儀を手に入れました。

MOVA火星儀を購入しました。

MOVAについてはこちらを

とりあえず何枚か撮りました。
最初の3枚は自然光です。

Dsc01806a

下の画像の左側にはマリネリス渓谷が見えます。
長さは4000 km、深さは7 km、幅は最大200 km。
※データは全てウィキペディアです。

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下は照明を使って撮影。
中心が太陽系最大の山、高さ約27,000メートルのオリンポス山です。

Dsc01819a

撮影中に火星を落してアクリルの表面に傷がついてしまいましたcoldsweats02shockshockshock
ついでに撮影用の三脚の留め具にひびが入ってしまったbearing


話は変わりますが、ユニクロのスウェットパンツ、
グレーのMサイズが横浜近辺の店を探しても売り切れ在庫なし入荷予定なしで、
あせってユニクロ通販サイトを探したら在庫あった!
今日届きましたhappy02
Dsc01830a

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新感覚の地球儀MOVA

相当以前から気にはなっていた地球儀、MOVAを、たまたまデパートの中で見つけました。

地名印字のない、宇宙から見たままの地球の姿です。
直径わずか11センチしかないのが、買い控えていた理由です。※

しかし今回実物を見て考えました。
通常の地球儀にあるような紡錘形の紙のつなぎ目がない。一体成型、これが美しい。
ソーラー駆動で1分間かけて2回自転する。この絶妙なのんびり感がいい。
通常の地球儀のように回転軸があるわけではないのに、台座の3本の支柱の上で回転している姿(下記画像参照)は、なんとも不思議だ。
台座に固定されていないので、自転中に地球だけ取り出すことも可能。

まさか台座から浮いている?と思ったら、外側の透明アクリル?球体ケースの中に液体が入っており、その中に惑星が浮かんでいるのだそうだ。回転しているのは内側の惑星本体だった。でも中々そう見えないのがすごい。

購入を考えています。

しかしよくわからない点がありまして、
同じサイズでもいくつかバージョンがある。品番が違う。
いくつかの通販サイトで取り扱っていますが、各バージョンの違いは何か?販売しているのはどのバージョンなのか?がわからず、手が出しにくい。
各バージョンの実物を見られる場所があればよいのですが…。

以上です。

Dsc01779a

※宇宙から見たままの地球儀で15センチバージョンもありますが、私の知る限り日本の通販・店舗で取扱いはないものと思われます(あくまで私の調査では)。

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火星儀と月球儀を作りました

火星儀と月球儀を作ってみました。

市販のものは地名が印刷されています。
印刷されていない、宇宙から見たままのものが欲しかったのです。
ちなみに某メーカーに、地名の印刷を省いたものを作るのに1個いくらかかるか聞いたら100万円との事でした。

球体に貼り付ける地表画像はここからダウンロードできます。http://www.vendian.org/mncharity/dir3/planet_globes/

球体は火星儀が直径約15センチ、月球儀が直径約12センチのものが必要です。
東急ハンズにはプラスチック製の半球2個セット(合わせると球体になる)が売られています。ネットでも探すと見つかります。半球を買うときは、2個組み合わせると完全な球体になるのかどうか確認が必要です。
今回は東急ハンズで調達しましたが、15センチのものがなく、17センチ球で作ることにしました。ダウンロードした画像を拡大コピーして使いました。

紡錘形の連なりの地表画像を球体に貼っていきますが、この画像データは紡錘形の数が12個しかなく、どうしても貼った時に大きな皺がよってしまいます。本当は紡錘形の数が20個位あると球体にフィットするのですが。
でもそこそこ満足のいくものができました。Dscn6287a

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四畳半太陽系~その10(冥王星以遠の天体)

海王星を過ぎてようやくはるばる冥王星に着きました。

この辺はエッジワース・カイパーベルトと呼ばれる領域で、冥王星を始めとする準惑星がいくつかあります。

以下、直径と軌道半径を記述していきます。完全な球や円ということはないので、平均値になります。軌道半径は、惑星の場合は天文単位、衛星の場合はkmで表示します。天文単位で表示する理由はそのほうが数値が単純化されて他惑星の軌道半径と相対化しやすいためです。1天文単位は太陽~地球間の距離で1億4959万7870 kmです。括弧内は模型でのサイズです。

画像は冥王星と衛星カロンです。
61bdscn6147ba
冥王星(準惑星)
直径:2306 km (約2.5 mm)
軌道半径:39.445天文単位(約158 cm)

衛星カロン
直径:1186 km (1.5mm)
軌道半径:19405 km

準惑星ハウメアです。
62bdscn6151a
直径:1960×1518×996 km (最大長約3 mm)
軌道半径:43.133天文単位(約172.5 cm)
ハウメアはハワイの豊穣の女神の名前らしい。ギリシャ神話の神様が足りなくなってきたので最近では他の地域の神様も扱われるようになった。そのうち準惑星アマテラスなんてのも出てくるのだろうか?
紡錘形の天体。なぜ丸くならなかったのだろう。

準惑星候補のクアオアです。
63bdscn6176a
直径:1346 km (2 mm)
軌道半径:43.612天文単位(約174 .4cm)
クアオアとはインディアンの創造神の名前らしい。

準惑星マケマケです。
64bdscn6189a
直径:1900 km (3 mm)
軌道半径:45.426天文単位(約182 cm)
マケマケとはイースター島の創造神の名前らしい。

もうすぐ太陽から2mの距離です。ずいぶん遠くに来たものです。
エッジワース・カイパーベルトを過ぎると散乱円盤と呼ばれる領域に入ります。

画像は準惑星エリスです。
71bdscn6207a
エリス
直径:2400 km (3 mm)
軌道半径:67.903天文単位(約272 cm)
エリスはギリシャ神話の争いの女神の名で、発見者が惑星の定義をめぐる近年の学界の争いを皮肉ったらしい。
一挙に太陽からの距離2mを大幅に超えました。深宇宙に来たという感じです。

しかしまだ先にも天体があります。準惑星候補のセドナです。
72bdscn6212a
直径:1800 km (3 mm)
軌道半径:494.02天文単位(約304 cmただし近日点での距離)
セドナはエスキモーの海の女神の名前らしい。ただし表面の色はマリンブルーではなく赤い。軌道半径が100天文単位の大台を突破、しかも500天文単位近い。ただし模型では近日点である76天文単位を採用しているため、太陽からの距離は3mにした。

画像は四畳半太陽系の全体像。
73p300a3a
各天体模型は日常生活の妨げにならないよう壁際の棚の上に安置するか、壁に貼り付けています。宇宙空間はカーテン代わりの暗幕で表現。画像右側のライトはもちろん太陽、ただしちょっと左寄りになってしまいました。右端に土星、太陽のすぐ左には木星があります。各天体の配置場所は上記の説明通り、太陽からの距離を1天文単位=4cmとして計算して置いています。木星以遠の天体は左側の壁際に並んでいます。この画像は太陽から2mはなれた位置から撮影しました。

こうして見ると、太陽周辺に水星~土星までの天体が密集しているように見えます。太陽~土星の距離を1とすると、太陽~天王星の距離は2、太陽~海王星の距離は3、太陽~冥王星の距離は4。土星以遠は天体がかなりまばらに見えます。画像左端はエッジワース・カイパーベルトに属する冥王星~マケマケの小さな諸天体が並んでいます。

散乱円盤に属するエリスはどこにあるかというと、部屋のドアのちょうつがいの真下にひっそりと存在しています。セドナに至っては部屋の中に納まりきれず、外にあります。
74dscn5648a_2_2 
太陽系の領域はこれで終わりではないようです。この先にはオールトの雲と呼ばれる領域があり、彗星がここから来ているようです。ここにどのような天体があるのか、定かではありません。
ちなみにオールトの雲の外縁は太陽から4 kmの場所にあります。残念ながら私の家の敷地はこれほど広くはありません。もしオールトの雲に準惑星が発見されたら頑張って作成しますが、電柱か何かに貼り付けるしかないようです。横浜市内で天体模型をくっつけている変なおじさんがいたら太陽系を作っているんだなと見逃してください。
※文中の情報はすべてウィキペディアから収集しました。

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四畳半太陽系~その9(天王星系~海王星系)

土星を過ぎて天王星に来ました。

以下、直径と軌道半径を記述していきます。完全な球や円ということはないので、平均値になります。軌道半径は、惑星の場合は天文単位、衛星の場合はkmで表示します。天文単位で表示する理由はそのほうが数値が単純化されて他惑星の軌道半径と相対化しやすいためです。1天文単位は太陽~地球間の距離で1億4959万7870 kmです。括弧内は模型でのサイズです。

天王星
4dscn5471aa
直径:51,118 km (約7.5 cm)
軌道半径:19.21845天文単位(約77 cm)
黄道面に対して赤道と輪がほぼ垂直になっています。

衛星オベロンです。
42bdscn55632a_2
直径:1522.8 km (2mm)
軌道半径:583520 km

衛星ウンブリエルです。
43bdscn5564a
直径:1169.4 km (1.5mm)
軌道半径:266300 km

衛星チタニアです。
44bdscn55652a
直径:1577.8 km (2mm)
軌道半径:435910 km

衛星アリエルです。
45bdscn5570a
直径:1157.8 km (1.5mm)
軌道半径:191020 km
画像右に見えるのは天王星の輪の外縁部です。

天王星を過ぎて海王星に来ました。
画像は海王星と衛星トリトンです。
51dscn5552a
海王星
直径:49,572 km (約7.5 cm)
軌道半径:30.11039天文単位(約120 cm)
表面に大きな班があります。

衛星トリトンです。
Dscn7006a
直径:2700 km (4mm)
軌道半径:354800 km
メロン色の筋があります。南極にはサーモンピンクの霜があります。南極は上にあります。自転軸が傾きすぎて上下逆様になっているからです。しかも海王星の自転方向と逆に公転しているという色々変わったところのある衛星です。

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四畳半太陽系~その8(土星系)

木星を過ぎて土星に来ました。

以下、直径と軌道半径を記述していきます。完全な球や円ということはないので、平均値になります。軌道半径は、惑星の場合は天文単位、衛星の場合はkmで表示します。天文単位で表示する理由はそのほうが数値が単純化されて他惑星の軌道半径と相対化しやすいためです。1天文単位は太陽~地球間の距離で1億4959万7870 kmです。括弧内は模型でのサイズです。

土星と衛星。
31bdscn6221a_2
直径:120,536 km (約16 cm)
軌道半径:9.55491天文単位(約38 cm)

衛星テティスです。
32bdscn5611a
直径:1066 km (1.5mm)
軌道半径:294619 km
前回土星の衛星は倍以上のサイズの4 mm球で作成していましたが、たまたま1.5、2、3 mm球を売っている店を見つけたため、七億分の1の縮尺に近いサイズに作り直しました。
画像の背景にわずかに見える縞模様は土星です。

衛星ディオネです。
33bdscn5613a
直径:1123 km (1.5mm)
軌道半径:377396 km

衛星レアです。
34bdscn5619a
直径:1529 km (2mm)
軌道半径:527108 km

衛星タイタンです。
Dscn7029a_2 
直径:5151 km (8mm)
軌道半径:1221930 km
太陽系で唯一、大気のある衛星。
窒素でできている濃密な大気の下に、地球とよく似た地形、液化メタンの海、湖、河がある。各地域はザナドゥ、シャングリラなど理想郷の名前が付けられている。

衛星イアペトゥスです。
36bdscn5621sa
直径:1472 km (2mm)
軌道半径:3560820 km
表面に楕円形の白い部分があって、地球から見ると白い部分と墨色の部分が見えたり見えなかったりで、シグナルを送っているかのように変光して見えるそうです。
小説版2001年宇宙の旅で巨大なモノリスが立っていた場所です。
映画版では当時の特撮技術で土星を表現できなかったため、木星に変更されましたが、もし映画にイアペトゥスが登場していたらどのような映像が見られただろうか。

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