209北アルプス・雲ノ平

北アルプス雲ノ平~その20(双六小屋~新穂高温泉~高山)

8月24日。

双六池 36 22' 04.75"N 137 36' 03.70"E 前のテント場。
昨日悪かった体調は、幸い問題なさそうだ。
しかし朝から雨が降っている。

うんざりしながら雨具を着込んで、テントを撤収。
今日は新穂高温泉に下山する。

ゆるい登り道を歩いていく。
ガスが出ていて、30メートル位先は全く見えない。
けれども、同じように下山する登山者が結構いるので、道に迷うことはなさそうだった。
鏡平への分岐がわかりづらかったが、何とかなった。

鏡平 36 20' 44.86"N 137 36' 03.84"E 。
写真で見た鏡池の美しい姿はなく、ただただ黙々と橋を渡った。
鏡平小屋が霧で霞んでいる。

秩父沢 36 19' 56.49"N 137 35' 26.11"E に下りると、雨は更に激しくなった。
何かの修行をしている気分だった。

わさび平小屋 36 18' 36.49"N 137 35' 47.61"E の辺りで、やっと雨脚が弱くなった。
ひたすら歩き続けて中崎橋 36 18' 07.63"N 137 34' 58.74"E を通過、ようやく新穂高温泉に到着 36 17' 06.02"N 137 34' 27.19"E 。
高山行きの濃飛乗合自動車の乗車整理券を入手。
14:30、出発した。

16:05、高山駅着 36 08' 28.29"N 137 15' 05.20"E 。
Fi2602232_2e
高山に来たのは初めて。
妖怪手長・足長の像が印象的だった。
帰りの列車出発までの時間がなく、街中を歩くことはできなかった。

16:30、高山本線のひだ14号で出発。
Fi2602232_3e
名古屋乗換の新幹線で横浜に向かった。
自宅に着いたのは22:00頃。

今回は初めての本格的な単独行で、始終不安や寂しさを感じたし、色々失敗もした。
しかし単独行では、周囲に対するアンテナが鋭敏になり、グループ登山では気づかない事も感じ取れたと思う。
それに自分のペースで旅ができる、独力でやり遂げたという達成感など、良い面が沢山あることも知った。

単独行に対しては賛否両論あるが、とにかくグループ登山とは全く違った世界だった。
十分に安全に気を配るならば、体験して山の世界を広げるのも良いのではないかと思う。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

北アルプス雲ノ平~その19(三俣蓮華岳~双六小屋)

ガスが出てきたので三俣蓮華岳の頂上から降りた。
画像は三俣蓮華岳頂上 36 23' 25.16"N 137 35' 16.91"E 。
Fi2602231_1e
荷物を置いた場所に戻って、双六小屋に向かう。

岩が点在するなだらかな道を歩く。
何ヶ所か、水がちょろちょろと流れていた。

やがて、ガレ場を登ると尾根に挟まれた少し狭い空間に入る。
風の通り道になっているのか、肌寒さを感じた。

しばらく歩くと右側になだらかな丘が見える。
双六岳 36 22' 18.44"N 137 35' 13.24"E の尾根だろうか。
Fi2602231_2e
頂上には立ち寄らずに、左手にあるはずの双六小屋に向かう。

双六小屋への下りはひどい急坂で、一日中歩き続けた足にはこたえる。
足が棒のようになった。
Fi2602231_3e
赤い屋根が近づくのを励みに、一足一足降りていく。

ようやく双六小屋に着いた 36 22' 09.73"N 137 36' 05.23"E 。
Fi2602231_4e
テント場の使用料を払って、早速設営に取り掛かる。

ここは、双六岳の尾根と樅沢岳の尾根の間にできた切れ目のような地形になっている。
そのせいか風が非常に強い。

涼しいからとTシャツ一枚で設営準備していたが、後でとんでもない事になってしまった。

テント場の奥にある双六池 36 22' 04.75"N 137 36' 03.70"E 。
Fi2602231_5e
新田次郎の小説「風が死んだ山」は、双六池のテント場での幽霊騒動の話だった。

時間も時間なので、食事を作ろうとしたが、急に気分が悪くなってしまった。
体から力が抜けて、食欲が全くない。

どうやら風に当たりすぎて、体調を崩したらしい。
体が冷え切っている。
仕方なくシュラフに包まって寝ていることしかできなかった。

しばらく途方に暮れていたが、このままではもっと体調が悪くなるのではと不安になった。
何とか小屋まで行って、桃缶を買ってきた。

これが大正解で、甘い桃は何とか胃袋に収まってくれた。
何となく力も出てきた。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

北アルプス雲ノ平~その18(鷲羽岳~三俣山荘~三俣蓮華岳)

鷲羽岳山頂にて 36 24' 10.06"N 137 36' 21.01"E 。
大きな蝶がひらひら舞っていた。
Fi2602230_1e
鷲羽岳には鷲羽池という火口湖がある 36 23' 57.66"N 137 36' 27.46"E 。
頂上から往復1時間弱かかる。
Fi2602230_2e
時間はもう12時半。
今日の宿泊予定地、双六小屋まで3時間半はかかる。
池への往復はあきらめた。

鷲羽岳から三俣山荘に向かう。
鷲羽岳からの下りは、さえぎるものが何もない砂礫の大斜面。
半ば駆けるように下っていった。
Fi2602230_3e
三俣山荘に着いた 36 23' 40.79"N 137 35' 45.46"E 。
午前中に雲ノ平から見た赤い屋根が間近に見える。

山荘を通過してハイマツの中を歩くと、キャンプ場がある。
雲ノ平への道を右手に見て、更に左に登っていくと、三俣蓮華岳頂上への道が右に分岐している。

ここで荷を降ろして、サブザックのみで三俣蓮華岳頂上へ往復する。

三俣蓮華岳頂上(2841.2)に着いた 36 23' 25.16"N 137 35' 16.91"E 。
他の登山者はまもなくいなくなって、頂上を独占した。
Fi2602230_4e
しかし付近はだんだん曇り勝ちになってきた。
天気が心配になった。

頂上を出発して、先を急ぐことにする。

ほんの2時間半前に登って来た鷲羽岳のすばらしい山容が見えた。
あの頂に登って来たと思うと、充実感がこみ上げてくる。
標高差400mのあの大斜面を、一気に下ってきた時の爽快感がよみがえった。
Fi2602230_5e

| | コメント (0) | トラックバック (0)

北アルプス雲ノ平~その17(黒部源流への降り口~黒部源流~岩苔乗越~鷲羽岳)

雲ノ平から三俣山荘方面への下降路は、つづれ折りの急坂だった。

降り切った場所が黒部川 36 24' 10.47"N 137 35' 37.67"E 。
昨日の薬師沢小屋以来、久しぶりの黒部川。
薬師沢出合に比べると、かなり川幅が細くなっている。
ここは、雲ノ平、三俣山荘、岩苔乗越への三叉路になっている。
ここから黒部源流を辿って、岩苔乗越に登る。

ついに来た黒部源流。
これから黒部川の末端まで辿っていくのかと思うと、本当にワクワクする。
道は黒部川の左右に交互につけられていて、周囲には白や黄色の小さな花が咲いていた。
Fi2602229_1e
登るにつれて流れが細くなっていく。
とうとう流れがあるのかないのかわからなくなった。
ついに黒部川の末端にたどり着いた。
感無量だった。

前方に岩苔乗越が見えた。
雪渓が所々残っていた。
黒部川の最初の一滴は、この雪渓から生まれるのか?
Fi2602229_2e
岩苔乗越 36 24' 47.62"N 137 36' 03.16"E からワリモ岳へ登る。
黒部源流を名残惜しく眺めていた。

岩苔乗越周辺は、黒部源流、祖父岳、高天原、水晶岳、ワリモ岳~鷲羽岳への分岐地点になっている。
Fi2602229_3e
ワリモ岳への登り道は岩稜になっている。
今回の山行ではじめての岩稜の尾根は、夏の北アルプスを満喫させてくれたが、さすがにハードだった。

そんな時よく出会うのが、画像のイワギキョウ。
岩場や砂礫によく咲いているため、北アルプスの稜線歩きでの疲れを癒してくれる存在だ。
Fi2602229_4e
岩苔乗越から1時間と少しで、鷲羽岳(2924.2)に着いた 36 24' 10.06"N 137 36' 21.01"E 。
360度のすばらしい眺めを見ながら休憩。
山頂には祠がある。
Fi2602229_5e

| | コメント (0) | トラックバック (0)

北アルプス雲ノ平~その16(祖父岳~日本庭園~黒部源流への降り口)

祖父岳の麓の岩だらけの道を歩く。
Fi2602228_1e
祖父岳の西麓はなだらかな平原状になっていて、気分の良い眺めだ。
この辺が日本庭園と呼ばれる場所だろうか?
36 24' 41.83"N 137 34' 59.85"E
Fi2602228_2e 
砂礫の道の向こうには、槍穂高連峰がひときわ高くそびえている。
まったく今日は晴れていてよかった。
Fi2602228_3e
と、砂礫の道を歩いているうちに、どんどん道幅が狭くなってしまった。
しまいには、獣道のような藪の中の一本道に突き当たった。
こんな所を歩くのかと、藪の中を覗いたら、なんと崖を転がり落ちるような急坂になっていた! 36 24' 27.62"N 137 34' 51.24"E

どうもおかしい、道を間違えたのではないか?
でもこの道しかなかったはず、とあれこれ考えていたが、
ここは冷静になってもと来た道を戻ることにした。

大幅な時間のロスで、気ばかり焦っているのだが、仕方がない。
不安な気持ちで引き返す。

引き返して辺りを見回すと、別の道が見つかった。
本当にホッとした。
初めての単独行の不安から、とにかく早め早めに歩こうとして注意力散漫になっていたようだ。

しばらく歩くと第2雪田にたどり着いた。
単なる雪渓のようだが、なぜ雪田と言うのだろうか?
Fi2602228_4e
すぐに雲ノ平の台地のへりに着いた 36 24' 19.42"N 137 35' 23.49"E 。
Fi2602228_5e
目の前に黒部源流の深い谷間が横たわっていて、その向こうに三俣山荘の赤っぽい屋根が見えた。
思ったよりも近くに見える。大体ルートもわかったし、ここまで来ればもう迷う事もないだろうと、少し気が楽になった。

三俣山荘の上には槍ヶ岳の鋭い穂先。
ここまで歩いてきて良かった。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

北アルプス雲ノ平~その15(雲ノ平キャンプ指定地~祖父岳)

雲ノ平キャンプ指定地 36 24' 59.26"N 137 35' 10.67"E から祖父岳を目指す。
画像は祖父岳を見上げたところ。
Fi2602227_1e
朝のすがすがしさと単独行の心細さが入り混じった、良い気分なのか悪い気分なのかわからない心持で歩く。

祖父岳に登る途中で後ろを振り返った。
Fi2602227_2e
中央にキャンプ指定地の建物。
左上には雲ノ平山荘 36 25' 06.58"N 137 34' 36.18"E が見える。
右奥に見えるのは薬師岳。
眼下には祖父庭園、ギリシャ庭園、スイス庭園が広がっている。

祖父岳頂上(2825) 36 24' 40.76"N 137 35' 27.95"E に着いた。
Fi2602227_3e
中央奥に見える端正な山は笠ヶ岳。
左側にあるのは三俣蓮華岳。

ここに立つと四方に見えるのは山々だけ。
しかも薬師岳、黒部五郎岳、水晶岳、鷲羽岳、笠ヶ岳といった日本百名山が目白押しである。

頂上にはケルンがうず高く積まれている。
Fi2602227_4e
今日の行程はまだまだ長い。
休憩時間を守って歩き始める。

このまま頂上を超えて先に行けば、岩苔乗越を経て鷲羽岳への登路に合流する。
しかし今日は直接岩苔乗越に行かずに、雲ノ平山荘の方向に戻り、三俣山荘への道を辿って黒部源流まで降りる。
そこから岩苔乗越まで、源流を登り詰めるつもりだ。

花の盛りのシーズンは過ぎてしまったが、まだ所々咲いていて目を楽しませてくれた。
Fi2602227_5e

| | コメント (0) | トラックバック (0)

北アルプス雲ノ平~その14(雲ノ平山荘~雲ノ平キャンプ指定地)

夕方。
雲ノ平山荘周辺 36 25' 06.58"N 137 34' 36.18"E 。
ようやく少し晴れた。
Fi2602208_1e
水晶岳をなんとか眺めることができた。
Fi2602208_2e_2

今日の夕飯~
レトルト中華丼の具を載せたインスタントラーメン。
フカヒレスープ(即席)。
フリーズドライの卵。
現地調達のフルーツ。
昨日より豪華。

8月23日。

今日は念願の黒部源流を歩く。
鷲羽岳を通って双六小屋まで行く予定。

画像は水晶岳。
Fi2602208_3e
雲ノ平キャンプ指定地に着いた 36 24' 59.26"N 137 35' 10.67"E 。
Fi2602208_4e
ここで朝食を食べる。
メニューはきしめん(乾麺)。
食欲が出そうだと思って持ってきたが、
麺が太くて中々中心まで火が通らない。
結局、少し芯が残った状態で食べる羽目になった。
やっぱり麺類はラーメンが妥当か。

黒部源流を挟んだ向こう側に、特徴のあるカールを持つ黒部五郎岳が迫って見えた。
日本百名山にふさわしい、印象的な姿。
Fi2602208_5e
今日は天気が良い。
単独行の緊張感はあるが、昨日の鬱々とした気分を感じずにすみそうだ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

北アルプス雲ノ平~その13(雲ノ平・ロボット観測所~雲ノ平キャンプ指定地)

ロボット観測所 36 25' 23.20"N 137 34' 39.56"E の側を通って、雲ノ平山荘に戻る。
Fi2602207_1e
山荘の下の道に出て、東に向って歩く。
しばらくすると、雷岩がある。
Fi2602207_2e
雷岩からなだらかな平原を下っていく。
Fi2602207_3e
累々と連なる岩。
残雪が点在している。
Fi2602207_4e
雲ノ平キャンプ指定地に到着した 36 24' 59.26"N 137 35' 10.67"E 。
天気が悪いせいか、テントはわずかしかなかった。
Fi2602207_5e

| | コメント (0) | トラックバック (0)

北アルプス雲ノ平~その12(雲ノ平・雲ノ平山荘~奥スイス庭園)

雲ノ平山荘にいても暇なので、周辺を散策することにした。
山荘を出て薬師沢~三俣山荘の道に合流する。
Fi2602205_1e
高天原峠への道を登る。
尾根の上に出た。
Fi2602205_2e
大きな岩の上を歩いて行くと、一風変わった風景の場所に出た。
Fi2602205_3e
ここが奥スイス庭園だろうか?
辺りをガスに包まれると、ちょっとこじんまりとして不気味な感じだった。
Fi2602205_4e
かすかに山影が見えた。
薬師岳?水晶岳?
すぐにガスの中に消えてしまった。
Fi2602205_5e

| | コメント (0) | トラックバック (0)

北アルプス雲ノ平~その11(雲ノ平・奥日本庭園~雲ノ平山荘)

奥日本庭園付近を歩く。
岩に付いたペンキを頼りに道を探す。
Fi2602204_1e
岩の上は少し歩きずらい。
Fi2602204_2e
ガスの状態がひどくなってきたようだ。
矢印を頼りに慎重に。
Fi2602204_3e
山荘の案内板が見えた。
嬉しい。もう少しだ。
Fi2602204_4e
雲ノ平山荘に着いた 36 25' 06.58"N 137 34' 36.18"E 。
テント泊の予定だったが、雨の中のテント生活はさすがに気が滅入る。
根性なしだが、今日は山小屋泊まりにしよう。

雲ノ平山荘は二階建てで、二階に大広間の宿泊部屋がある。
中々きれいな小屋だ。
大勢の宿泊客に混じって1人というのは、さすがに寂しい。
天気が良くないが、周辺を散策する事にした。
Fi2602204_5e

| | コメント (0) | トラックバック (0)

その他のカテゴリー

001ミラノ | 002ヴェネツィア | 003フィレンツェ、ピサ | 004ローマ、ティボリ | 006テルアビブ=ヤッフォ(イスラエル) | 007カイザリヤ(イスラエル) | 008アッコー(イスラエル) | 009ガリラヤ湖周辺、ゴラン高原(イスラエル) | 010ナザレ周辺(イスラエル) | 011ヨルダン川西岸(イスラエル) | 012死海周辺(イスラエル) | 013エルサレム(イスラエル) | 014ベツレヘム(イスラエル) | 016アダナ、アヤス、コザン周辺(トルコ) | 017カイセリ周辺(トルコ) | 018スィワス周辺(トルコ) | 019エルズィンジャン周辺(トルコ) | 020エルズルム周辺(トルコ) | 021ドウバヤズット周辺(トルコ) | 024ガズヴィーン、アラムート(イラン) | 025テヘラン2007(イラン) | 025テヘラン2008以降(イラン) | 026サヴェ往復(イラン・コム州) | 027ヤズド周辺(イラン) | 040バンダルアッバース、ティアーブ、ミーナーブ周辺2008以降(イラン) | 040バンダルアッバース、ミーナーブ周辺2007(イラン) | 045タバス周辺(イラン・ヤズド州) | 046フェルドゥス、ゴナバッド、トバトエヘデレイ周辺(イラン・ホラサーンラザヴィ州) | 047マシュハド、ネイシャーブール(イラン) | 060ウルムチ、トルファン、クチャ(新疆ウイグル自治区) | 061カシュガル、カラクリ湖(新疆ウイグル自治区) | 062ヤルカンド(新疆ウイグル自治区) | 063ホータン、ケリヤ(新疆ウイグル自治区) | 064チャルチャン(新疆ウイグル自治区) | 065チャルクリク(新疆ウイグル自治区) | 066コルラ周辺(新疆ウイグル自治区) | 067敦煌(甘粛省) | 068嘉峪関(甘粛省) | 069酒泉(甘粛省) | 070張掖(甘粛省) | 071武威(甘粛省) | 072銀川(寧夏回族自治区) | 073パオトウ(内蒙古自治区) | 074フフホト(内蒙古自治区) | 075張家口市宣化周辺(河北省) | 076チャガンノール遺跡(河北省) | 077上都遺跡周辺(内蒙古自治区) | 078赤城周辺(河北省) | 079北京2002 | 079北京2007以降 | 080咸陽(陝西省) | 081上海 | 082黄山(安徽省) | 083西安(陝西省) | 084青島(山東省) | 209北アルプス・雲ノ平 | 211南アルプス・北岳(11月) | 212南アルプス・甲斐駒ヶ岳(1月) | 216中央アルプス~木曽駒・宝剣岳(1月) | 218北アルプス・西穂高岳⇒焼岳(10月) | 220北アルプス・蝶ヶ岳(1月) | 222北アルプス・前穂、奥穂高岳(5月) | 229北アルプス・燕岳(1月) | 237北アルプス・西穂高岳(1月) | 247信州戸隠・鏡池クロカンスキーツアー | 250南アルプス・仙丈岳⇒塩見岳 | 257草津ヘリスキー | 299首都圏ハイキング | AC1187 ハッティンの戦い(CRUSADESⅡ) | AC1219 成吉思(チンギス)征西記 | AC1939.09 電撃戦1939 | AC1940.04 スカンジナビア電撃戦 | AC1942.06 キャンペーン・トゥ・スターリングラード | AC1942.09 ストリーツ・オブ・スターリングラード | AC1942.12 激闘!マンシュタイン軍集団 | AC1943.07 クルスク大戦車戦 | AC1943.07 ツィタデレ・クルスクの決戦 | AC1943.08 ウクライナ’43 | AC1943.11 トライアンファント・リターン! | AC1944.01 コルスンの戦い | AC1944.03 ウクライナ’44 | AC1944.06 白ロシア大作戦 | AC1944.10 ハンガリー戦役1944-45 | AC1945.01 ブダペスト’45 | AC1945.03 春の目覚め作戦 | ACxxxx その他シミュレーションゲーム | 【SF模型】2001年宇宙の旅 | 【SF模型】スター・ウォーズ | 【SF模型】スター・トレック | 【SF模型】天体模型 | 【SF模型】'その他 | グルメ・クッキング | 映画・テレビ | 模型・プラモデル | 祭り・イベント